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毎回変わる看護士さん
先日、地元の病院で男性ホルモン補充をしました。
旦那様は補充量を増やしてもらいたいと言っていたけれど、
何も相談しなかったので、1アンプルの補充をしました。

ここ数日の様子は・・・
ほてり、のぼせの症状を訴えることはあっても、
めまいで倒れることはなくなりました。
耳鳴りは相変わらずあるとおもいます。
でも、話してくれないので大小の違いはわかりません。


今、読み始めている本の中に、気になることが書かれていました。
先生によって数値等の判断の違いがあることを知りました。
そろそろ読み終わるので、読み上げてから紹介したいと思います。


(2008/03/10更新)
ところで、タイトルの意味を説明していなかったので補足します。
男性ホルモン補充療法による注射は筋肉注射なのですが、
投入する際、かなり力が必要なんだそうです。
それで、毎回別の科の看護士さんが対応してくれています。
男性医師さんが対応してくれることもあるんですよ。

この記事を書きたかったのですが、忘れました。ごめんなさいm(__)m



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author:妻Rie, category:通院記録, 13:18
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