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多血症の心配
JUGEMテーマ:健康


先週、天野先生の診察を受けました。
今回は、血液検査もありました。
採血後、1時間内でわかる検査項目は、その日のうちに教えてくれます。
そこで、今回は初めて副作用で心配される「多血症」の危険数値に近い数値を出してしまいました。

赤血球→511(基準値400〜560)
ヘモグロビン濃度→16.6(基準値13.5〜17.7)
ヘマトクリット→50.2(基準値38〜52)


だからといって、急を要すことではなく、天野先生は、男性ホルモン補充のサイクルや量を減らしたらどうかと提案しているのでした。
このまま本当に多血症になってしまっては、血液ドロドロになり、別の病気になってしまう可能性も出てくるからです。

今月初めに、特定検診に行ってきたのですが、現に「もう動脈硬化が始まっています」と注意されましたから。

それでも、旦那様は天野先生の提案に従わず、やっぱり引き続き2週間に1アンプルの注射補充をしていくことになりました。

ただし、水をよく飲んでくださいと言われました。

今、旦那様が信頼のおける先生は、天野先生なので、心の片隅にでも先生の言葉が残っていると思います。
「このまま男性ホルモン補充が依存してしまうのはいけない」とも言われました。

妻Rieは、この依存という言葉が最近脳裏に焼きついてしまいます。
いろんな依存ってよくないですもんね。



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author:妻Rie, category:通院記録, 10:43
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