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旦那様流、のぼせているかの診断方法
JUGEMテーマ:健康


旦那様の男性更年期障害による症状の中で、「のぼせ」「ほてり」があります。
アルコールを飲んでいないのに顔が赤くほてっているとき、症状が出ていると判断が出来ます。
でも、もっとも分かりやすいのが、足の裏です。
冷たくなっているときは、のぼせているから辛いようです。

「足の裏を触ってみて!」

そういうときは、やや辛い症状が発生中ってことになります。
でも、黙っているときは、完全に辛いときなのです。

なるべく察してあげたいのですが、症状プラス、イライラが重なると妻Rieまでムキになって喧嘩になるときも多々あります。



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author:妻Rie, category:症状について, 23:26
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右半分が熱い
驚きました。

旦那様が最近の症状として、
「右半分が熱い」って言うんです。
体の右側すべてが熱いそうです。

足が冷たくて辛い症状もある中で、
このような症状もプラスされました。

他にも、ちょっと妻Rieが触れただけで
「あ〜っ、熱くなってきた!!」って言います。
そして、汗をかいています。

うたた寝をしているとき、毛布を掛けてあげるのですが、
目が覚めたときに
「熱い! 熱い!」
って言いながら起きるんです。

肌に触るとビッシリ汗をかいているんですよね。
逆に風邪をひいてしまいそうです。

ですから、こういう症状のときの体の管理は本当に大変です。



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author:妻Rie, category:症状について, 12:33
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新たに発覚!男性更年期障害の症状
そば打ちが復活したので、調子がよいと思っていた。

それが、今日発覚したのですが・・・。
新たに「左の小指に力が入らない」と症状が増えていました。

「心配させたくないから言わなかったけれど・・・」
と前ぶりのあとの告白。

どこまでが男性更年期障害の症状なのかわからない。
もしかしたら、ぶつけたあとの後遺症なのかもしれない。
でも、それだったら腫れるだろうし、青くなるだろうし・・・。
まったく原因がわからない。

この症状も様子を見るしかない。

男性更年期障害の治療から明日で半年が経ちます。
男性ホルモン補充療法の筋肉注射をメインに、
漢方薬を服用しています。

その成果は、
旦那様が男性更年期障害だってことが検査によってわかったこと。
そのための治療により男性ホルモン補充後の数日間は少し症状が和らぐこと。
天野先生に出会えて先が見えてきたこと。

これは、妻Rieが感じることですが、
今後もこの治療方法で旦那様の男性更年期障害が和らぐことを願っています。



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author:妻Rie, category:症状について, 22:53
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感情の高ぶり
実は、以前から私も気づいていたのですが、
旦那様はとても感情的になります。

感情が激しい

私も感情が豊かな方ですが、
何処となく普通じゃない気がします。

関心のないことについては、
「本当に聞いてるの?」
と問いただすくらい無感情で返事もしない。

でも、関心ごとになると
テレビのニュースでさえ、アナウンサーの報道内容を
激しく激怒するのです。

流れで聞いてほしいことに関しても、
言葉一つ一つ見つけては叱ります。

昨日、旦那様からこの症状も男性更年期障害になってから
だと話していました。
そして、自分でも気にしているようです。

私もどちらかと言えば、気が強い方なので、
時々そんな旦那様の態度に腹を立てます。

時々、ムキになって怒るときもあります。

はらたいらさんの奥さんなら、
黙って反抗せず合わせていただろうなぁ・・・

そう思います。

漫画家・はらたいらさんもガンコな人だったようですから。


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更年期になって後半のことを書いています
author:妻Rie, category:症状について, 14:10
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他にも症状があるらしい
昨夜、男性更年期障害についてのサイトを見て、
心当たりがある症状を見つけたらしい。

手のしびれ(握力低下)
頭がモヤモヤする(二日酔いのように)
のぼせ(足は冷たい)
骨の縮み
昼の睡魔


いつもこのような症状であるから
日々の生活が辛いと思います。

でも、その愚痴を言わないから
余計にストレスをためているんだと思う。

妻として、私が出来ることは
その症状を理解すること。
今のところ、それしか出来ない。

そして、いつでも安らぎを・・・。


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author:妻Rie, category:症状について, 17:01
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男性更年期障害のはじまり
2000年(今から6年前)
症状が現れた

 具合が悪い
 だるい
 やる気がない

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まだこれが男性更年期障害とは思っていない。
ただ疲れやストレスと思い、整体に通う。



  * * * * *

2002年(4年前)
男性更年期と自覚

 体温調整が出来ない
 眠れない
 眠りが浅い
 感情がもろい
 考える事がなくなった

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内科に通院するが、まだ男性更年期についてあまり知られていないため、
理解されず特別な処方ではなく、誘眠剤や安定剤をもらう。



  * * * * *
2003年(3年前)
リフレッシュするため趣味を本格的に始める
(ラジコンヘリコプター)

 時々やる気がない
 発生した症状すべてあり

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誘眠剤や安定剤を時々飲む。
気分がすぐれず、気が滅入る。



  * * * * *
2006年(今年)
いろんなことを試すようになる

 耳鳴りが発生

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自律神経を取り戻す方法として、鍼(ハリ)、灸(キュウ)を始める。
author:妻Rie, category:症状について, 11:29
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